善峯寺 遊竜松
何メートルあるんだ?!
善峯寺に600年以上昔からから住みつく、緑のドラゴン。
月夜の美しい日だけ、動き出す。
「遊龍の松」
いままでも、そしてこれからもずっと
彼はこの西の山を守っていくのだろう。
平岡八幡宮
「花の天井」
月日と共に色あせた天井
当時の極彩色を想像する。
艶やかな空間
天井、柱、鴨居
至る所が細やかに描かれている。
きっとため息つくと思います。
そして、平岡八幡宮は
「椿」が沢山咲く
白玉椿伝説
葉っぱの形が金魚に似てる金魚椿
その他色々
花を愛でに行きませんか~
だるま寺
2月の節分祭にはゴロンゴロンとだるま寺のだるまさん達が勢揃い。
なんとも愛嬌がある
大きいのから小さいの。
板をくりぬいてつくった物に、提灯。
のれん。屏風。
いっろいろ!!!!!
昨年の御札をだるまさんと共に柱へ
新撰組 八木家
新撰組を訪ねて壬生の八木家へ。
刀傷を残す建物は、天井が低く刀を振り上げるのには
向いていないつくりになっている。浪士達の闘いの痕跡。
力強く入った鴨居の傷は現世の私たちには何ともピンと
来ないけど、確かにあった時代のもの。
人が人を斬る… そんな時代… このイラストはある文字が隠れてます。
ヒントは隠れていない文字もある!?
御室のさくら
低めの樹に満開の花
幾重にもかたまって満開になる。
その形は毬のようにコロンとまあるくなって咲いている。
仁和寺で感じる
平たい感覚
きっと、この桜が目線の位置で咲き、高さを感じさせないからだろう。
No comments展望台

京都の景色に欠かせないのが京都タワー。
返ってくると待っていてくれる。
色々なところから見えるろうそく型。
中に入ってみた。
温泉があったり、蝋人形がいたり。
不思議空間。ワンダーワールド!
「パノラマ京都」
京都の景色が一望できる。
そしてちょっと懐かしい気持ちが味わえます。
東福寺

沢山の市松模様で飾られた東福寺。
頭の中に残るのはスッキリとデザイン化された庭の模様。
真っ赤に染められた紅葉と庭の緑のコントラスト
紅葉のオセロでもしてるよう。
ラーメン 一乗寺

一乗寺のラーメンといえば
切っても切れない縁がある。
高校時代”ラーメン○○”でアルバイト歴あり
「ラーメンライス麺固!!で」
なんて張り切ってやっていたのが懐かしい。。。
一乗寺はラーメン好きが集まるラーメン小路です
ラーメンミュージアムなんてのより
リアルで良いです!
へそ石
六角堂は三条通りの一本下。
京都の中心に
居たんです。
何匹も。
大きな白鳥が!
池で気持ちよさそうに泳いでいました。
まさかの遭遇です。
見に行ったはずの六角堂もへそ石も
まともに見ないまま返ってしまいそうな程の衝撃でした。
風格のある六角堂にへそ石のエピソード。そして白鳥。
京都のおへそはバリエーション豊富です。
延暦寺不滅の法灯

2006年の一発目!前から書きたかった比叡山延暦寺です。
『不滅の法灯』ってのは根本中堂にあるランプみたいなもので
1200年間一度も消えたことがないんだって、
毎日欠かさず油をささないと火が消えちゃう。
そこから油断大敵って言葉が生まれたそうです。
天龍寺

お堂の天井を見ながらぐるっと一周。
天井に描かれた大きな龍は私たちを睨み目を離してくれません。。。
鼻先までも向きを変えて追ってきます。。。
右端に移動して
追ってきてます。。。
左端によってみて
追ってきてます。。。
天龍寺の龍は視野が大変広いです!!!
見習わなければ~
朝堀竹の子

白くて柔らかい竹の子。
春には錦市場にきれいに並べられます。
並べられる前には
きっといろんな物語を経て居るんだろうなぁ~
「僕もすぐに大きな竹になるぞー」
もしも人間に食べられなかったら。。。
なんて考えてたり。。。
あぶり餅
東寺骨董市
湯豆腐

冬になると食べたくなるって~!
湯豆腐熱が盛り上がってくる!
冷えきった体を
あったかい湯気が迎えてくれる。
くつくつと踊り出したお豆腐を網ですくえば
後は口の中へ入れるだけ
急がないで、
やけどするからっ。。。
「京都の冬は湯豆腐懐石」いかがです?



